【紀州のドン・ファン事件】積み重なる疑念と無罪判決という現実
2026/04/08
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2025.10.08
メジャーリーグではプレーオフがスタート。佐野氏は「多くの日本人選手があの舞台でプレーできていることがうれしいですね」と佐野氏は笑顔を見せる。 「レッドソックスの吉田、カブスの鈴木、今永、パドレスのダルビッシュ、ドジャースの大谷、山本ですが、なんといっても佐々木選手の活躍が凄いです」 佐々木はプレーオフから守護神に起用され、2試合2セーブの大活躍。中継ぎ陣が弱点と言われていたドジャースの救世主となっている。 佐野氏は「春先とは全然違いますよ」。良くなった点は「バランスですね。全然変わりました」と指摘する。 「しっかり軸足の乗ってる。立ち姿もまっすぐ。なので体重移動もスムーズですし、まっすぐを叩きつけられている。ショートイニングでは相手打者も対応しきれないのではないでしょうか」 ワールドシリーズ進出の原動力となりそうだ。 (タサイリョウ)
2025.10.08
先日、街を歩いていると、不意に『春の海』が流れて来た。誰もが聞いたことがある、あ の正月の曲だ。どこで鳴っているのかと耳をそばだてたら、近くの古いアパートの一室か らだった。 最初はテレビの音かと思ったのだが、今はまだ10月である。そうなると、音源は、ネッ ト或いは『決定盤CD!日本の正月』などからかもしれない。 いずれにせよ、住人は最初から『春の海』を聴くつもりだったということになってくる。 俺は思わず立ち止まった。なぜ、あの部屋だけ正月が2か月も早いのだろうか?窓が開い ている為「ちょっとちょっとお前さん!」と聞くこともできるが、今、住人は正月ムード 真っ最中かもしれず、大変な邪魔になってしまう。餅を焼いていたりしたら、ますます声 がかけられない。 そんなことを想像していると『春の海』は終わって、静かになった。 俺はしばらく待ってみたが、何も聞こえて来なかった。 帰り道、もう正月が終わったような気分になった。
2025.10.08
2025.10.08
さとうさおり氏が執拗に田中えりか区議を攻撃しているのは何故だろうか。今やさとうさおり氏は都議会議員という公職の身。面談を断られた私怨だけで一区議にしつこく因縁を付け続けることは常識的には考えられない。とはいえ、さとうさおり氏が常識を備えているかというと多少なりとも疑問に思うが。 ここに一つの気になるXのポストがある。上の写真は8月27日のさとうさおり氏によるポストである。小枝すみ子千代田区議とさとうさおり氏は親密な仲であると言われている。7月4日に田中えりか区議がさとうさおり氏の面談を断った時も小枝すみ子区議とその他数名の議員との3時間にも及ぶ面談を終えて退出時の道中で起きた出来事である。その小枝すみ子区議が「田中議員が可哀想、あなたの支持者から連絡が来るのでどうにかして」と依頼したことを明らかにしている。小枝すみ子区議が目に余る理不尽な攻撃をさとうさおり氏の動画の視聴者から田中えりか区議が受けていることを慮ってのことである。さとうさおり氏は「責任転嫁は筋違い」だと反論する。要する自業自得だと言いたいのだろう。自業自得と言えるのは被害者に落ち度があった場合である。田中えりか区議はさとうさおり氏の面談を断っただけ。突然の訪問を受けたのは田中えりか区議であり、田中えりか区議は受け身の立場である。唐突な面談を依頼した側はさとうさおり氏であり、それを断った田中えりか区議に落ち度があるはずもない。よって、小枝区議の嗜めに対して責任転嫁だというさとうさおり氏の言い分こそが責任転嫁そのものなのであり見事なブーメランだ。 実は小枝区議に嗜められたのはさとうさおり氏だけではなかった。小林たかや区議である。御年70歳、9期目の大ベテランである。さとうさおり氏のYouTube動画でも小林たかや区議は絶賛されているし、小林たかや区議も自身の動画内でさとうさおり氏を絶賛している。双方、息の合った仲であることは容易に察することができる。小枝区議が小林たかや区議に一言申したのは間違いない。当方の取材において小林たかや区議が田中えりか区議に謝罪した物理的証拠が確認できている。では小林たかや区議は田中えりか区議になぜ謝罪しないといけなかったのか。どうやらさとうさおり氏が田中えりか区議を攻撃するのを煽っていたのは小林たかや区議であったようだ。もしそうでないにしても小林たかや区議がさとうさおり氏の攻撃に同調していたのは間違いないだろう。なぜ小林たかや区議が田中えりか区議をターゲットに未必の故意まがいのことを行っているのか、次回、明らかにする。(つづく) (紅 良作)
2025.10.08
2025.10.07
2025.10.07
2025.10.07
2025.10.07
2025.10.06





